Growth &
Support
研修制度
最初から高い技術力が求められるわけではありません。
マクシスエンジニアリングでは、基礎から実践へ、
段階的に技術を身につけていく研修制度を整えています。
ここでは、入社後の研修内容や、
継続的な学びを支える仕組みについてご紹介します。
マクシスエンジニアリングでは、基礎から実践へ、
段階的に技術を身につけていく研修制度を整えています。
ここでは、入社後の研修内容や、
継続的な学びを支える仕組みについてご紹介します。
研修制度
技術者としての成長は、
最初の基盤づくりから始まります。
マクシスエンジニアリングでは、
入社後のスタートを大切にし、
社会人として、そして技術者として必要な基礎を
段階的に身につけられる研修制度を整えています。
技術を高め、
技術を広げ、
技術で未来につなぐ
新入社員研修
ビジネスマナー研修 ― 技術者としての第一歩を踏み出す ―
約2週間、愛知での集合研修を実施。挨拶や名刺交換、電話対応、ビジネス文書作成などの基本に加え、セキュリティやハラスメントについても学びます。技術力を発揮するために欠かせない「社会人としての基礎」をここでしっかり築きます。
技術研修 ― 職種別に専門性を磨く ―
約2か月間、職種ごとの技術研修を実施。基礎から応用まで体系的に学び、実務で通用する技術力を身につけます。それぞれの分野で“未来をつくる技術者”へと成長していきます。
システム(ソフト)設計開発・
システム(ハード)設計開発
技術を「動かす力」に変える
- ・プログラミング(C言語)基礎
- ・マイコンを使用した組込ソフトウェア基礎
- ・グループワークによる開発プロセス教育
- ・車載ソフトウェア基礎
- ・関数構造体
など
生産技術・生産設備設計(装置)
モノづくりの現場を支える設計力
- ・設備設計基礎
- ・solidworks CAD研修
- ・機械製図基礎
- ・機械基礎教育(加工・材料)
- ・力学(材料力学・機械力学・強度計算)
- ・設備実習
- ・安全教育・セキュリティ教育
など
自動車部品設計開発・
航空機設計開発
技術と知識を磨き、車を創る力を養う
- ・機械設計基礎
- ・CATIA/NX CAD研修
- ・機械製図基礎
- ・金型・成形基礎
- ・構外研修(自動車関連施設)
- ・自動車実車研修
- ・安全教育・セキュリティ教育
など
インフラ設計開発
社会を支える設計力を磨く
- ・設備設計基礎
- ・AutoCAD研修
- ・機械製図基礎
- ・配管設計基礎研修
- ・材料力学
- ・構外研修(上下水道関連施設)
- ・安全教育・セキュリティ教育
など
階層別研修
技術を高め続けるための、
成長ステップ
マクシスエンジニアリングでは、経験や役割に応じた階層別研修を用意しています。一人前の技術者から、プロフェッショナル、そして組織を導く存在へ。成長に合わせて学び続けられる環境があります。




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